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OgaShot!! 岐阜県大垣市のテニスサークル「papeshot」に属する超絶ヘタレplayerのなんとなく日記。

オガ
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そして練習へ

壁打ちは素振りと実際のショットとの中間点に位置すると思った。
例えば、ボールを高い打点で打つために上に投げてバウンドさせ、それを打つ練習。
素振りほどイメージ通りにはいかないが、相手のボールを打つほど難しい訳でもない。
サーブだと、コートで定位置に立てばどうしてもインアウトを気にしてしまうが、
壁打ちの場合はそれが無い。トスが正確に上げやすく、スイングの形も意識しやすい。
素振りとの中間点と表現したように、素振りができないボレーだけはなんともいえないが。
素振りで出来ないことは壁打ちで出来ず。
そして壁打ちで出来ないことは練習で、練習で出来ないことは実践で(以下略
考察テニス | 投稿者 オガ 21:43 | コメント(0) | トラックバック(0)

ニューボールがぁ

日が暮れかけたころに壁打ちに行ったので少ししか打てず。
バックはグリップが厚くなってしまっていた。
壁打ちですら打点の見極めが出来ておらず、振り遅れてしまっている。
フォアは重心が浮き、スイング時にジャンプしてしまっている。
前へ踏み込んで打つコツが少しだけわかった気がした。
サーブは上手く打てていた。壁打ちの時はいつもそうだが。
プロはインパクトの瞬間、ラケットが微妙に斜めになっているが、
それに近い動作が出来ていた気がする。動画を撮っていないので気のせいかもだが。
ただ、身体が開いておりインパクトまでの体重移動が出来ていなかった。
ボールを二つも近くの用水路に落として回収出来ず。次からは気をつけねば・・・まいったぁ
練習記 | 投稿者 オガ 21:41 | コメント(0) | トラックバック(0)
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